AD-01 オプティマスプライム (Optimus Prime)

AD-02 クラシックオプティマスプライム (Classic Optimus Prime)

AD-03 グリムロック (Grimlock)

AD-04 クラシックバンブルビー (Classic Bumblebee)

AD-05 ダイノボット スコーン (Dinobot Scorn)

AD-06 クロスへアーズ (Crosshairs)

AD-07 スラッグ (Slug)

AD-08 バトルブレードバンブルビー (Battle Blade Bumblebee)
オートボットの若き戦士、バンブルビーは、まだ一人前と呼ぶには経験不足かもしれない。しかし仲間を守るという強い意志の元に彼が発揮する勇敢さはだれにも負けない。

AD-09 プロトフォームオプティマスプライム (Protoform Optimus Prime)
オプティマスが地球に来た理由はただ一つ…自らの故郷で起きた悲劇を繰り返さないためである。オールスパークをメガトロンの手に渡さないため、彼は自らの命さえ投げ出す覚悟だ。

AD-10 スタースクリーム (Starscream)
強者には媚びへつらい、弱者には容赦しない。それがスタースクリームの流儀だ。しかしかれは野心家でもある。自分が頂点に立つチャンスさえあれば、それを逃すことは絶対にしないだろう。

AD-11 ディスペンサー (Dispensor)
暴走したオールスパークの力によって生命を得たディスペンサー。生まれたばかりの彼には、右も左も分からない…。だが体の底から湧き起こる破壊衝動が彼を突き動かす!

AD-12 リベンジオプティマスプライム (Revenge Optimus Prime)
メガトロン亡き今、ディセプティコンは統率力こそ失ったものの、中には未だ地球に残り画策を続ける者達がいた。その脅威から地球を守ろため、オプティマスは今日も戦い続ける。

AD-13 デバスター (Devastator)
複数のディセプティコンが合体し姿を現す破壊の化身、それがデバステーターである。まさにディセプティコンの生ける兵器であり、デバステーターの通った後には、廃墟しか残らない。

AD-14 ジョルト (Jolt)
悪戯が大好きなジョルトは、仲間のオートボットに呆れられることも多い。しかし、 彼の小細工が
無ければ、 乗り越えられない危機があったことも確かである。今日も彼は 前線でディセプ ティコン達を 撹乱する。

AD-15 ラチェット (Ratchet)
誰よりも平和を愛し、 暴力を嫌うラチェットは、命を奪うことではなく、あくまで救うことにこだわりを見せる。 ー見重装備な彼だが、その大半が救命道具なのである。

AD-16 オートボットディーノ (Autobot Dino)
敵陣に真っ先に突っ込む血気盛んなディーノ。よく言えば大胆、悪く言えば無鉄砲。だが透明化やホログラフ生成能力を駆使する彼が、オートボットの重要な戦力になっていることは確かである。

AD-17 ダークサイド サウンドウェーブ (Darkside Soundwave)
作戦も大詰めに入り、地球に降り立ったサウンドウェーブ。彼の主な任務は味方の監視も含む諜報活動。如何に小さなものだろうと、計画に支障をきたす因子をサウンドウェーブが見逃すことは決してない。

AD-20 ブラックナイトグリムロック (Black Knight Grimlock)
幾多の死線を潜り抜けてきたグリムロック。勲章や戦利品には興味を示さず、ただ勝利だけを追い求め続けた。そんな彼を捕らえることや、ましてや打ち倒すことを考える者は全宇宙においても一握りにも満たない。また仮に敵に出し抜かれたとしても、借りをきっちり返すのが彼の流儀だ。今、解き放たれたグリムロックの頭にあることは一つ。自分をコントロールしようとした愚か者達への報復のみである。

AD-21 ハウンド (Hound)

AD-22 ガルバトロン (Galvatron)

AD-23 ドリフト (Drift)

AD-24 ストレイフ (Strafe)

AD-25 ダイノボットスラッシュ (Dinobot Slash)

AD-26 ロックダウン (Lockdown)

AD-27 バンブルビー (Bumblebee)

AD-28 スナール (Snarl)

AD-29 スロッグ (Slog)

AD-30 ドリフト ヘリコプター (Helicopter Drift)

AD-31 アーマーナイトオプティマスプライム (Armor Knight Optimus Prime)

「自由は感情を有する全ての生命体の生まれながらの権利である。」これがオプティマスプライムの信念だ。どのような境遇に陥ろうとこの信念は揺らいだことはない。第二の故郷である地球-その住人を守り、そしてオートボットの名誉挽回のため、彼は総司令官として再び戦いに臨む。

AD-32 スティンガー (Stinger)
初の人造トランスフォーマーのうちのー体、スティンガー。最新技術を駆使し作られた存在でありながら、ガルバトロンの命に従う新生ディセプティコンである彼は、人間の傲慢さの象徴ともいえる。

AD-EX スラッグ(G1カラー ver)(Slug G1 Colour ver.)
まるでディセプティコンのような気質を持つスラッグ。気性が激しく、破壊的で、最大の楽しみはその火炎のパワーで敵を溶解することである。悪い意味で隙がなく、オートボット達はそう思っていても決して口に出さない。なぜなら彼の怒りの矛先に立つ恐ろしさを十二分に理解しているからだ。

AD-EX ネメシスグリムロック (Nemesis Grimlock)
ネメシスプライムの唯一の相棒、それがネメシスグリムロックだ。圧倒的なパワーでマスターを補佐する忠実なボディーガードのような存在で、ネメシスプライムに忠誠を誓った彼は別人格のように変貌し、マスターの野望達成のみが彼の生きがいとなった。T-Rex モードでは口から高圧の炭酸ガスを吐き相手の生体組織を分子レベル で破壊する。

AD-EX ネメシスプライム (Nemesis Prime)
ネメシスプライムはトランスフォーマー技術を極秘裏に研究する組織によって生み出されたオプティマスプライムの複製品だが、肉体と精神の接続に異常をきたし、きわめて粗暴な正確のトランスフォーマーとなって人類の支配から解き放たれた。彼を構成する機械組織は腐敗しかけており、黒煙と悪臭を放ちながら暴走する。その目的はただ一つ、自分という存在を作り出した人類に報復することだ。

AD-EX ホイルジャック (Wheeljack)
ホイルジャックの力がなければ、オートボットとディセプティコンの技術力の差は埋まることが無かっただろう。彼の科学者としての優秀な頭脳、そして勇敢なオートボット達の協力により、彼らの装備は今やディセプティコンのものを追い抜こうとすらしている。

AD-EX オプティマスプライム ラスティVer. (Optimus Prime Rusty Ver.)
オプティマスプライム率いるオートボット達は新たなる戦いに挑むことになった。一度は何事にも動じなかった結束も、今や風前の灯。しかしながら、彼らの力が世界の平和のために欠かせないこともまた事実である。環境の変化に適応し続けるため、オプティマスプライムは敵の目を欺くため目立たない新たなビークルモードを手に入れた。前線で火力を持って敵を制することが不可能ならば、機動力と隠密性を武器に戦えばいいのだ。

AD-EX グリムロック G1カラーver (Grimlock G1 Colour Ver.)
ダイノボットの強力なリーダーであるグリムロックは、冷酷な戦場の悪。魔として味方からも恐れられる。しかし彼には彼の掟やルールがあり、無分別なディセプティコンとは一線を画す。それだけでなく、グリムロックはオプティマスプライムに対し、 ほんの少しのライバル心を持ちつつも、目分達のリーダーとしてー定の敬意を払 っているのだ。

AD-EX ロールバー (Rollbar)
ロールバーは下働きだけで満足するタイプである。人の上に立つなんてもってのほか。しかしそれでいて人一倍頭が切れ、戦闘でも引けを取らず、多くのオートボット達から頼りにされているのだ。

AD-EX ハウンド アーミーカモ Ver (Hound Army Cameo ver.)
十人力とは、まさにハウンドのことだ。彼自身もそのことを心得ており、プライドもある。部隊の配備、偵察、破壊工作 なんでもこなす。ハウンドに出来ないことは無いのだ。装備も申し分なく、撤退なんてもってのほか。味方の目には、まるで見せびらかしているように見えるかも知れない。しかしハウンドにとって重火器の携行は兵士として当たり前なのだ。

AD-EX ブラックナイトスコーン (Black Knight Scorn)
恐竜の強靭な顎と、まるで突進する戦車を思わせる気性。空気を震わし、大地を轟かせ歩く兵器、それがスコーンだ。

AD-EX ブラックナイトスラッグ (Black Knight Slug)
命令を聞くのが大嫌いなスラッグ。しかし、破壊しろとの指示があれば別だ。恐竜の野生に目覚めた彼が通った後には、何も残らない。

AD-EX ブラックナイトストレイフ (Black Knight Strafe)
空を駆けるダイノボット ストレイフ。頭上から襲い掛かる彼の姿に、多くの敵が恐れ戦く。

AD-EX ブラックナイトオプティマスプライム (Black Knight Optimus Prime)
オプティマスプライムの正義感が燃え盛るほどに、 深層世界では表裏一体の存在「 ブラックナイトオプティマスプライム」がその根を深く伸ばしていた。オプティマスプライムは自分との対話の中でその存在と遂に対峙する。反物質エネルギーで物体の時間を逆行させるネメシスソードを携え空間転移装置スフィアシールドに身を包み、光ある世界に闇となって降り注ぐ。

AD-EX サイドスワイプ (Sideswipe)
完璧に磨き上げられたサイバータニュウムの剣を手に、サイドスワイプは巨大なディセプティコンに立ち向かう。彼に対して、飛び道具による攻撃は意味を持たない。彼のブレードに勝る武器はないのだ。ディセプティコンとの接近戦に備え、その太古から伝わるサイバートロン剣術を学びに、彼のもとには日々多くのオートボットの戦士たちが集まってくる。

トランスフォーマー ムービーアドバンスド

Prepared by Jeremy Barlow © Soundwaves Oblivion 2014
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